安倍晋三大人命と十七神
安倍晋三元総理の銅像建立
「海行かば」 作詞:塩路鐵砲水
【三角縁四神四獣鏡】

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\ 第5期 安倍晋三元総理銅像建立 /

クラウドファンディング開催中!

誤:除幕式/平成8年6月8日 → 正:除幕式/令和8年6月8日
※上記、動画内の間違いを訂正いたします

▪️千日回峰行 行程(約10km強)
安倍神像神社 → 八幡神社 → 平石サボテン広場 → 深見諏訪神社 → 深見の池 → 安倍神像神社

佐藤素心宮司が挑戦したのは、自ら考案した独自の修行。毎朝2時に起床し、約10kmの道のりを4時間以上かけて歩き続ける。雨の日も風の日も雪の日も変わることはない。80歳半ばを迎える宮司の身体には、想像を超える負担がかかる。それでも一度も志を曲げることなく、ついに1000日目を達成した。これは、その最終日の記録映像。安倍晋三元総理の銅像建立の願を懸けた挑戦は一旦区切りをつけた。宮司はこの達成を終わりとはせず、すでに2000日目を目指して新たな一歩を踏み出している。

安倍神像神社

安倍神像神社は奈良県吉野にある世界遺産、吉水神社の名誉宮司である佐藤素心が長野県下伊那郡阿南町に建立。安倍晋三元総理を祀った神社。佐藤宮司は安倍元総理とは同郷であり、拉致被害者の会で共に活動した仲。佐藤宮司の著書「わが祖国日本への戀文」の推薦文を安倍元総理が書かれた。佐藤宮司は安倍元総理の大きな志を未来に残すために私費を投じ建立した。安倍神像神社は奈良県吉野の「勝手神社」の分社になる。

令和7年10月に再興した奈良県吉野の「勝手神社」
平成13年9月に焼失する前の勝手神社

安倍晋三元総理を長野県に顕彰する意義

安倍家の家紋「安倍梶の葉」は、長野県の諏訪大社と深い関わりを持つ。諏訪一族の「諏訪梶の葉」と同系の意匠は、自然を神として敬う信仰を示すものであり、信濃の山河と共に生きてきた日本人の精神を体現している。安倍元総理の生涯を貫いた「国を思い、人を思う心」は、この梶の葉の伝統に息づく自然崇拝と誠実な生き方に重なる。


安倍梶の葉

諏訪梶の葉

御祭神

あべしんぞう うしのみこと
安倍晋三 大人命

十七神

天之御中主神あめのみなかぬしのかみ

高御産巣日神たかみむすびのかみ

神産巣日神かむむすびのかみ

宇麻志阿斯訶備比古遅神うましあしかびひこじのかみ

天之常立神あめのとこたちのかみ

国之常立神くにのとこたちのかみ

豊雲野神とよくもののかみ

宇比地邇神うひじにのかみ

須比智邇神すひちにのかみ

角杙神つのぐいのかみ

活杙神いくぐいのかみ

意富斗能地神おおとのじのかみ

大斗乃弁神おおとのべのかみ

於母陀流神おもだるのかみ

阿夜訶志古泥神あやかしこねのかみ

伊邪那岐神いざなぎのかみ

伊邪那美神いざなみのかみ


所在地

(宗)安倍神像神社
〒399-1502 長野県下伊那郡阿南町東條905

(宗)安倍神像神社
〒399-1502 長野県下伊那郡阿南町東條905

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