安倍神像神社では、安倍晋三元総理の御霊に鎮魂と感謝の祈りを捧げ、その志を未来へ伝えるため、例祭、日々の奉仕、参詣者のお迎え、早朝修行などの活動を続けています。このページでは、行事のご案内と実施記録をまとめてお知らせします。
最新の活動
年間行事
安倍神像神社では、日々の祭祀に加え、留魂忌を中心とした例祭や祈りの行事を斎行しています。一般参列を受け付ける行事は、日時と参加方法が決まり次第、公式サイトおよび宮司ブログでご案内します。
- 日々の祈り:安倍元総理の御霊の安らぎ、日本と世界の平安を祈ります。
- 留魂忌・夏季例祭:鎮魂と感謝を捧げ、志を次の世代へ伝えます。
- 特別行事:開催が決定した祭事、講演、奉仕活動を随時お知らせします。
留魂忌
留魂忌は、安倍晋三元総理の御魂を敬い、未来への祈りを捧げる夏季例祭です。令和7年7月8日には第三回留魂忌を斎行しました。次回の開催内容は、決まり次第お知らせします。
参詣者をお迎えして
安倍元総理を敬慕する方、日本の未来を思う方、静かに祈りを捧げたい方が全国から参詣されています。初めての方も安心してお越しいただけるよう、所在地、参詣方法、注意事項を参詣案内にまとめています。
祈りと修行
佐藤素心宮司は、毎朝の祈りと二千日回峰早朝修行を続けています。雨の日も風の日も歩みを重ね、自らの心を整えながら、日本の平安と人々の幸せを祈る日々の実践です。
講演・対外活動
講演、取材、地域や団体との交流など、神社の祈りと活動を広く伝える取り組みを行っています。取材・講演に関するご相談は、お問い合わせページからご連絡ください。


