政治– category –
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中露の対日連携と北方領土。国を守る覚悟を失うな
産経新聞は令和8年8月20日、プーチン露大統領による択捉島訪問を受け、中国政府がロシアの主張に寄り添い、中露両国の対日連携が鮮明になっていると報じた。 プーチン大... -
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8月15日、高市総理には靖國神社に参詣していただきたい
8月15日が近づいてきた。宮司は今年も靖國神社に参る。仲間たちと共に靖國の杜に立ち、國家のために尊い1命を捧げられた英霊に、感謝と敬意と、誠の哀悼を捧げるつもり... -
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メディアの印象操作を打ち砕いた片山財務大臣の正論
飲食料品の消費税率を1%に引き下げる方針が示されると、一部のメディアは政策の意義よりも、財源への不安を前面に押し出し始めた。減税によって国民の暮らしがどれほど... -
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「私の知る税調ではない」とは何事か。国民より財務省に向く政治を許すな
自民党の小渕優子議員が、飲食料品の消費税率を2年間限定で1%に引き下げる案に反対し、党税制調査会の「インナー」と呼ばれる非公式幹部会合を辞任したという。高市総... -
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食品消費税1%への決断。政治は国民の暮らしを守るためにある
自民党は、税制調査会と社会保障制度調査会の合同会議を開き、飲食料品の消費税率を1%に引き下げるための議論を本格化させた。高市早苗総理は、令和九年四月からの実施... -
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FOIPはいまなお中国を揺さぶる ― 安倍外交が遺した国家の品格
産経新聞は、安倍晋三元総理が平成26年にシンガポールで開催されたアジア安全保障会議において、中国軍関係者から靖国神社参拝について厳しい質問を受けた際のやり取り... -
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「二つの海の交わり」に見る安倍晋三元総理の世界観
産経新聞は、安倍晋三元総理が提唱した「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」構想の源流について興味深い記事を掲載した。平成26年、シンガポールで開催されたアジア... -
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これは神風か。尖閣の海に吹いた一陣の風が、日本人に問うもの
第十一管区海上保安本部は、沖縄県の尖閣諸島周辺にある接続水域において、中国海警局の船の航行が確認されなかったと明らかにした。 昨年十一月十五日から続いていた連... -
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憲法改正・自衛隊明記。「国を守る者」を憲法に位置づけられない国の矛盾
国を守るために命を懸けている人間が、憲法上の存在として認められていない。宮司はこの事実を、長年にわたって重く受け止めてきた。自衛隊員は今この瞬間も、領海を守... -
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皇室典範の瑕疵を見誤るな。男系皇統を守ることは、日本の魂を守ることである
皇室典範をめぐる議論に接し、宮司は深い憂いを抱かずにはいられない。 これは、単なる法律改正の話ではない。皇族数をどう確保するかという行政上の便宜だけの話でもな... -
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日の丸を仰ぐ心を、なぜ息苦しいと言うのか。国旗と言葉の責任を問う
産経新聞「メディアウオッチ」の記事に接し、宮司は、国旗をめぐる日本の言論空間について、深く考えさせられた。サッカーW杯で日本代表が快進撃を続け、国民が日の丸を... -
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国旗を守るとは、日本人の魂を未来へ繋ぐことである
共同通信は、令和8年6月25日、中道改革連合、立憲民主、公明の3党が、日本国旗損壊罪法案に反対する方針を固めたと報じた。報道によれば、この法案は、自民、日本維新の...
